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index >> 雑記徒然 >> Game >> キャストパズル:ラビ(LABY)

キャストパズル:ラビ(LABY)('04.05.09)
説明(パッケージより)
キャストラビ(CAST LABY)
19世紀末、英国にはすごいパズルブームがあった。その頃の名作をノミの市で入手したが、
非常に希少であった。
そこで当時の名作を復刻し、それを参考にかなりの創作を加えてできたものがコレだ。
テーマは「迷」。
迷路(ラビリンス)の中をを移動するのは一ヶ所切れたリングだけ。
迷っているあなたへ。

感想
レベルは5で高めな難易度。

初見では見た目から「迷路のパズル」という感じなので、
今までやった他のキャストパズルのように、
「 パズルなのだがパズルに見えない(オブジェ)」というところで少々購入を考えた。

解くための最初の推測で表裏のトレースや分離逆算をすれば取れるかなと思ったが、
初めからトレースしてやるのも味気ないので
結構鵜難しかった。

これも取れるまでは明かりの見えない道をうろうろしているようでやきもきしたが、
なんとか取れた。
切れ目からの一度外周の移動などはキャストパズル定番の
「予想外の動きの魅せ方 」であるとは思っていたが。
最終ゴールがどこかという確定が無いままやったので
回答手法があやふやになり時間がかかった。
1日数回十分程度を2〜3日で解けた。

論理的にもしっかり 攻略を見極めるため表裏をスキャンしてみる。
通り道を記してみると意外に思えるほど単純な道の動きだ。

一度攻略手順を覚えて迷路を全力疾走するように早解きすると結構ストレスが解消されすっきりする。

ラビというタイトルなので、映画の「ラビリンス」を思い出しました。


□クリアー写真

攻略ページ>>(見たくない人はクリックしないで)



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